引っ越し 段ボール もらう

引っ越しの段ボールをもらう@無料でダンボールを手に入れる

 

引越し ダンボール

 

引越しで使うダンボール、どこからどうやって調達すればいいのでしょうか?
一番たくさん用意できる方法は、引越し業者から貰うです。

 

引越し業者と契約をすると、最初にダンボールを大量にプレゼントしてくれます。
多くの引越し業者でやっているサービスです。
プレゼントされるダンボールの数は業者によって異なりますが、例えば50個とかまとまった数で貰えます。

 

しかし荷物の多いご家庭や、家族の多いご家庭ですと、50個のダンボールでも足りないこともあります。
また引越し業者に依頼しない人もいますので、適用出来ない方もいますね。

 

その時はどこかから調達する必要があります。

 

以前であればダンボールはスーパーで貰うことができましたが、今はちょっと事情か変わってきたのです。
理由はレジ袋の有料化です。

 

レジ袋の有料化でダンボールがお客さんへの無料サービスとしてお店の中に置かれるようになって、「1人での大量の持ち帰り、お断り」という注意書きがされるようになったのです。

 

1人で大量に持ち帰られると店内にダンボールを補充する人の負担が大きくなるので、人手不足で大変なスーパーもあるでしょう。
もしスーパーで貰えない場合は、比較的まだ緩い近所のドラックストアでもらえないか聞いてみましょう。

 

どうしても無料で貰えなかった場合は、引越し業者に相談して有料で追加購入したり、ネットやホームセンターなどで買いましょう。
ダンボールは大きさよりも素材の丈夫さに注意してくださいね。

 

中に荷物を詰めすぎると重くて持てないとか、底が抜けて怪我をする危険があります。
重い物は小さい箱に、大きい箱には軽い物を入れてください。

 

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引越しの手順

 

引越し 手順

 

引越しではすることが多いですから、おおまかな手順を先に確認しておきましょう。

 

まず引越しというくらいですから引越し業者への見積もりを依頼したいところですが、おそらく新居が決まってからでないと見積もりの受付をしてもらえません。しかしのんびりしていると条件の良い引越し業者の予約から埋まってしまいます。
新居が決まったらすぐに見積もりを依頼しましょう。

 

荷造りは時間に余裕を持って行ってくださいね。使わない季節の洋服などからダンボールに詰めていきましょう。
もし不要品が出たら売る・あげる・捨てるなどして、引越し前に処分してくださいね。

 

引越し2週間前から転出届を出すことが出来ます。市外へ引越しする場合に必要です。
ほかにも健康保険や年金、児童手当など役所関係の書類があればついでに出しましょう。

 

電気・ガス・水道は1〜2週間前に各会社に引越しの連絡を入れて、料金の日割り精算の手配をしてもらいます。
もし市内引越しであれば、同じ会社で新居の電気・ガス・水道を引越し日からは新居で使えるようにしてもらってくださいね。

 

郵便物の引越しは最寄りの郵便局で転居届を出せば1年間だけ新居に転送してくれます。

 

さていよいよ引越しですが、自分で運ばなければならない荷物があります。

 

貴重品・高級品・現金・通帳・印鑑・貴金属・時計・パソコン・データ類・下着・見られたくないものは自分で運びましょう。
保険ではどうにもならないものもありますから、大切なものは人任せにしないようにしましょう。
家具の配置はあらかじめ決めておくと当日の作業がスムーズです。

 

引越しが終わったら2週間以内に市町村役場で「転居届(市内引越しの場合)か転入届(市外引越しの場合)を提出します。

 

最後に運転免許証やパスポート、保険会社、銀行やクレジットカードなどの住所変更をしましょう。
忘れると大事なお知らせが届かくなったり、サービスが受けられなくなったりするのでお忘れなく。